【北九州 下関 探偵】”一線は越えてない”はアウト、言い訳になりません!!

みなさんこんにちは、北九州市の探偵事務所【総合探偵社レオ】です。

最近男女関係でワイドショーを騒がせている参議院議員の「今井絵理子先生」と、芸人の「宮迫博之さん」のお二人。そしてこのお二人偶然にも言い訳が同じですね、ホテルの部屋に異性と長い時間一緒にいましたが『一線は越えてない。』ちなみにこの言い訳探偵目線で言わしてもらうと、聞き飽きました。

単刀直入に言いますとこのは二人は法的にも一般的にもアウトです。「ホテルには行ったが肉体関係は無かった」この言い訳、今回のケースでは通用しません。もし通用するならもう不貞行為に対しての裁判や弁護士、勿論探偵なんかもう必要ありません。

みなさんの中には「もう少しマシな言い訳を考えればいいのに」と思われる方もいると思いますが、今回のように言い逃れの出来ない証拠を押えられると、素直に謝るか、肉体関係は無いと言い逃れるしか方法が無いのです。勿論このような言い逃れが出来ない為の証拠なので通用しません!

特にこのような著名人の場合は苦しい言い訳をすると長い間攻められます。であれば潔く認めて反省や謝罪した方が傷口も広がらず時間が経てば解決してくれるのですが。

今井先生は自民党のマニュアルがあるでしょうから仕方ありませんが、宮迫さんの場合は素直に認めたほうが良かったのでは。

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